郵趣文献古書市のご案内

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全日本切手まつり2026では、会場内「切手ブックカフェ&ダイニング」で、郵趣文献古書市を併設します。

単行本を中心に、たくさんの郵趣文献を集めました。量が多すぎて、個別に値付けしきれないため、単行本コーナーの書籍の販売価格は全品一律とし、翌日には販売価格を半分に下げ、売り切りを目指します。

初日に来て誰よりも先に欲しい本を入手するもよし!最終日来て最安値で購入するもよし!是非ご来店ください。

お取り扱い書籍の内、画像を撮影していた分についてのみ以下にご紹介します。こちらはごく一部で、そのほかにたくさんの単行本やハウイドマウントを始めとする付属品を取り扱います。

いずれも初日@800円、2日目@400円、3日目@200円です。なおプレオープン日の販売価格は初日と同額とします。なお、プレオープン日の入場はVIPクラブ会員に限定されています。

「重い郵趣文献を持って一日過ごすのは辛い」「たくさん買いたいが持って帰るのはしんどい」という声に応え、着払いゆうパックによる発送をご利用頂けます。

日本郵便の段ボール箱を販売するほか、着払い伝票と日本郵便への引き渡しサービスを提供します。

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